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好きデェァァラァァアア

理想が高すぎる自分を徐々にブチ落とすブログでもある

現実の選択を考える

結局私は、どんな行動やこたえ方をしても後悔し続けるんだ。

そう言うたった今この瞬間から、私はどう生きるのか。

 

ふむー

 

固執・執着・潔癖

日記

「こうでなくちゃならない」とついつい考えてしまう。

いつからこんなにもこだわりの強い性格になってしまったのか。

 

 

牧場物語

今の牧場物語、プレイがつづかない。ミネラルタウンの仲間たちから、最近の牧場物語と何が変わってきたのか。

 

自分が買ったのは『牧場物語 3つの里の大切な友達』。

まず何が嫌だって「アルバイト」(依頼だったかもしんない)制度。

なんだこれは。

やるやらないはプレイヤーの自由かもしれんが、「ある=やって」としか思えない。

そして私は考えすぎる。

やらなければ、困っている人を放っておくということになる。

深くまでは考えないけどさ、でもなんとなく頭の片隅にはその考えが残る。

アルバイト制度いらないよほんと。

今まで見たいに、住民とのやり取りの間にたまーに頼まれごとのイベント起こるくらいで十分だよ。

ただでさえ最初はやりたいことばっかなのに。

なんでこんな気持ち(「アルバイト...しなくちゃ...」「アルバイトめっちゃ溜まってる...」)に邪魔されないとならないんだ。

 

しーかーもーーー。対して大きなことじゃないんだよ。

描写がいけないのかな。

たっかだか畑にじょうろで水まくくらいなのに。1分もいらないよあれ。

現実にはそりゃもっと時間かかるだろうけどさ、ゲーム中ってほらすぐおわっちゃうから。ゲームだからこその仕様だけどさ。その描写って私からしたらなんかもう矛盾なのよ。

 

あと、行くところが多いのに狭く感じる。

やること多いのになんかめっちゃ駆け回らないといけないのがもう...

 

イカン。文章だとただただ長くなるな。

箇条書きで、ひっかかるなと思うこと書いていこう。

 

ぬるっとした動き

3D

アルバイト制度

アルパカとか、流行りに媚びてる感じ

(嫁候補に力入りすぎじゃないか...他の住民ないがしろにしてない?)

畑のシステム

民族的なもの(「村」として民族で分けるのが嫌なんです。語弊を生む書き方ですみません)

 

子供にはいいかもしれない。

「こうやればいいんだね」てくらいしか多分考え付かないから。

でもこの年になると、それ以上に現実の考えも浮かぶからさ。邪推とかもしちゃうしさ。

楽しめない自分が駄目なんだろうけど。ほんと「じゃぁやるなよ」ってことなんだけど。

小さいころ大好きだった牧場物語が今の環境で、今入れられる仕様とかボリュームの物を楽しめないのは悲しいよな。

 

とりあえず言いたいのは

「3Dじゃなく、ドットに戻ってくれ」。

 

サブタイトル変えました

ままま、完璧主義者すぎなんですよね。

いや神経質か。

 

うーん。いま改めて自分の色々を書き綴ろうと思ったけど書けない。

文章書くのが下手って言うのもあるけど「なんて自分って面倒なんだ」と自分でも思う。

こんなんじゃ生きづらいなー。

もっと楽に生きろよー。

 

とにかく面倒が多いです。

 

衛生面でも、一通りのルールを持っていて、それができないときはもう本当に気分が悪かったり。体調的な意味ではなく、気持ちが。

そして人に対しても。理想から逸れたことをしていると、なんか次から話すとき気分が重くなったり。

 

自分も誰かからみたら、うっざいきっもい鬱陶しいめんどいとんちんかんな奴なんですけどね。

ほら、自分からでしか「自分からみた他人への気持ち」って感じないから(あったりまえのこと書いてるけど...なんていうか...!)

だからなおのこと、たとえ相手が自分のことマイナスのイメージで思ってなくても、私は被害妄想的にいつも悪い方に考えていて、ああああも本当にめんどくさいなーって。

これをいまシュワーーーンと考えていました。上の5行あたりで。

 

うん。めんどいめんどいめんどい。

ほんとーーーーーにめんどうだ。

 

考えないように、気にしないように、気にしても仕方ないし。

仕方ない、ことなのにね。

何考えてんだかいつもいつも。

いつもいつもいつも。

もうそういう思考になるのが癖になっちゃってるんだろう...か。

決めつけたら本当にそうなってまいそうだ。

やめやめーい。

 

ここに書いたら。おわり。

書いたけど。

書いたのは過去の私で。

これを投稿したら、その私とはオサラバな感じで、いきましょう。

 

今月は楽しい映画がありそうで。

それをみに行けそうな感じで。

今からうきうきです。

行けなくても、いいから。

いやよくない。みにいきたい。

お金貯めなくちゃだが、いきたいです。

映画観てるとき、なんか現実考えないで済むから。

家で映画観てるのと全然、本当に全然違う。

それしか集中するものがないから。

 

この間の聖の青春の他にもう一本みてるから、その感想もかくぞー今日はもう寝るけど。

 

およよ~、今回はネガティブよりなかんじだーけどここにスシャッっと捨てる感じで。

明日もふらふらーっと、だけどがんばって生きましょう。

 

 

 

『聖の青春』_みた日2017/01/08

映画感想


11月19日(土)公開 映画『聖の青春』予告編

 

タイトル:

「聖の青春」(さとしのせいしゅん)

原作:

大崎 義生(おおさき よしお)

監督:

森 義隆(もり よしたか)

主な主演者:

松山 ケンイチ

 

感想:

将棋の映画ですな。

羽生善治さんと互角に戦った〈村山 聖〉という男の将棋人生をつづった映画。

憶測でえがかれた描写だろうなとおもうシーンがちらほら。ああいうのって脚色っていうのかな?(でも生前村山さん自身がそれを醸していたのか...)

 

「羽生さんとの1局は、20局の価値がある」(うろおぼえ)

その後に

「あんたのはただの1局」(こちらもうろ覚え)

と、会って間もない人に言い放つ(まあお互いお酒飲まれてるシーンではありましたが)人柄。

いやお酒入ってたら、そりゃ思ってることポロポロでるようになってしまうか。

うーん、でもあれはなんていうんだろうか、お酒入ったからついつい口から出てはしまったけれど、常々思ってることでもあるから、あのお酒入ってるシーンでああいってもそんなに違和感ないというか。

言っても不思議じゃない、と思わせる。

 

もう亡くなった方のことを題材にした作品で思うのは「この人は本当にこんな方だったのか」ということ。

会って実際の姿をみたいと思うけど、生きて会えないからできない。

(憶測で考えるのは嫌い。でも世の中の九分九厘憶測で生きてかないといかんけど)

 

やはり一般的に【天才】と言われる人は一味違う、と思った映画だったなー。

きつい言い方をしても、その言った本人が成功者であれば何も言えねぇな、と改めて第三者の視点でみれました。そんな映画。

 

あとスローモーションを使っていたのが印象に残りました。

自分の中では、あれは【生死】【生きている一瞬】をえがいているのかなと。

村山さんの「生きたい気持ち」と「だが死んでしまったという現在」を感じました。

 

「間」に集中して、時間を忘れる映画でした。

 

 

私がこの映画から感じたこと。学んだこと:

  • 絶対的な自信
  • 努力
  • 生死
  • 純粋
  • 真っ向からの闘争心
  • 優しさ
  • 負け犬の遠吠え
  • 実際にやって結果をだしてこそ
  • その知識がある人にしか見えないものがある

 

ふぃるまーくす

日記

「Filmarks」(フィルマークス)の使い方がわからん。

映画探したり、コミュニティーとかつくったり仲間見つけるのにはいいんだろうけど、使い方わからないところがでてきた時点でダメだ。

 

そりゃあ調べたけどさ、ぜんぜんでてこんのです。

自分が分からなかったのは「星をつけ忘れた、自分の書いたレビューに対して星を付け直すことができるか」だったのですが、何かもういくら探してもだめだった。

 

大体こういうのって、はてなブログでもそうだけど、右上のプロフィール編集が出てくるあたりとか、自分のアカウントでログインしてる時点でレビューの横とかに出てきてるれるもんなんじゃないのかなと思ったりしましたが、そうではないようで。

 

むしろ「過去の自分のレビューは魚拓として置いときなさい!改変しないの!めっ!」みたいなスタンスなんかなー。うーん。

 

でも私は書き換えたりしたいの!

いや今回は書き換えるとかなしに、ただただつけ忘れていた☆をつけたかったの!

なのにその方法までに直ぐたどり着けないて...。

こりゃだめだ。私は向かん。と思ってもうこちらをレビュー場にします。

カテゴリーも増やしましたぞ。(まだそのカテゴリーに宛てた記事は書いてないけど。今から書いてくよ!)

 

とにかく、ストレス感じたらすぐさまやり方を変えるということを学びましたとさ。

 

 

30せんち

真ん前に同じ年頃(かちょい上の)カップル。

 

めちゃんこイチャこら。

 

いいっすね。

 

お願いだから私にぶつからないでくれ。

 

いいなー。

 

ばいばーい。

 

電車降りてった。

 

えぉ、

次またカップルが前に来た…

 

おや、イチャこらしないし雰囲気が知り合い系…

 

でも、いいですなー。

 

「可愛らしい子」になり…なるぞ。